注文住宅の和モダン

わたしは、60代の男性です。子供が3人いてようやく独立して妻と二人になりました。妻と2人住む家を定年退職してから考え始めました。こどもがいた家は、すでに老朽化しているので第二の人生のはじまりでもあるので、家を建てることを決意しました。注文住宅のよいところは、家を作っている間、ちょくちょく様子を見に行ってそのとき、気づいたときに大工さんに直接「このように変更してほしい」とか「これをつけくわえてほしい」と言えることです。実際、お茶をもっていったり、菓子をもっていって一緒に話したりするうちに仲良くなるのでいいやすいのです。わたしは、必ず和室が必要だとおもっています。あの畳の落ち着くにおい、日本ならではの床の間、なつかしさも感じるそして、おしゃれに最先端の和モダン風にが理想であり、完成するのを待っています。とりえあず、老後のことも考えて、廊下に手すりをつけてもらったり、お風呂場やトイレにも手すりとつけてもらいました。手すりは、自分でホームセンターから買ってきて、大工さんにつけてもらいました。あと、玄関も階段ではないく、車いすが入れるように坂にしてもらって、段差をつけないようにお願いしました。注文住宅は、自分の意見が通りやすい、こだわりの家ができあがります。

漆喰を使った二世帯住宅を三重で建てるなら

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